11月1日 徳富川鈞行記 PART3

11月1日 徳富川鈞行記 PART3

懲りずに3回目の釣行です。
気持ちの良い川は、何度行っても、例え釣れなくても、また行きたくなるんです。
今回は、国道451号線が、徳富川と交差する橋(北幌加橋)より上流部にある
名前未確認の橋・・・?
支流に架かる橋では無く、本流に架かる橋です
欄干の工事中でカバーされていて、「確認が出来なかった橋」?を渡った先にある
農家の跡地(離農したかんじ?)に車を止め、そこから川の方向に進み、林を越えて
川にたどり着き、川伝いに釣り上がると言う作戦に出ました!!
車から降りた時点では、外気温、6度 天候、曇り
入渓してすぐのポイント

DSC_049357.jpg

水温は、温度計を忘れて・・・
定かではないいが・・・5°・・・??  手を着けるとシビレル程冷たい!
・・・・定かではない!
次々と良さげなポイントが続く、しかし・・・  反応がない。
活性が高ければ、間違いなく・・ガバッ  とぉ来るに違いない!
さらにさらに上へ

DSC_049858.jpg

所々に、この様な中洲が形成されている。
この左側

DSC_049758.jpg

白波の立っている所に、ミノーを投じると
やっと出ました。

DSC_049557.jpg

やたら元気が良くって上に下にと走り回わられ
寒い割に元気が良くて、ここの虹は、元気が良いの?? ひょっとして思ったほど活性低くない??
釣れるぅ~~?

なんてぇ~~~ そんなに、都合の良い訳がないですよねぇ~
この時期は、そんなに甘くないですよねぇ~

この後は、寂しいものでした。
結局は、この1匹のみ・・・・(泣)

こんなポイントからも何も出ず・・・  (+o+)

DSC_049959.jpg

気が付けば、脱渓地点です。
入渓地点から、地図上の直線距離で約3km上流部にある、まるで支流が流れ込んでいる様な
二股地点ですが、上流で二股に分かれて、ここで再び合流しているんですね~
脱渓方法は、この二股(右側)を50m程進んで、右側の薮のすぐ向こうに砕石場があり
そこから、ダムに向かう道路に出る事ができます。



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~ Comment ~

参考になります。

ありがとうございます。
とてもとても参考になります。
友人から入渓ポイントは聞いていましたが、
一人じゃ怖いでしょう(-_-;)的な所で…
参考にさせて頂きます。
ビビりそうですが(笑)
ありがとうございます。

NoTitle

uniさん

こんばんは!
私も1人でビビリながらでした。
脱渓してからも、携帯ラジオ全開で歩いてました。
ダムまでの道に出ると、意外と車通りがあったので
気持ちがちょっとだけ、楽になりましたが、気を付けて!

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